数値以外のトークン 1 個を無視しました: abc
個数
7合計
115平均
16.428571中央値
15最小
4最大
42範囲
38分散
168.952381標準偏差
12.998168Q1
7.5Q3
19.5IQR
12最頻値
-機能の説明
Statistics Calculator は数値のリストを、完全な記述統計サマリーに変換します: 件数、合計、平均、中央値、最頻値、最小値、最大値、範囲、分散、標準偏差、四分位数(Q1、Q3、IQR)。カンマ、スペース、改行で区切られた数値を貼り付けるだけです — 汚い入力にも耐え、解析できないトークンは警告として知らせます。用途に合わせて 標本(n−1)と 母集団(n)の分散を切り替えられます。すべて 100% クライアント側で動作するため、データがブラウザーの外に出ることはありません。
使い方
- Numbers に数値を貼り付けます(Sample でデモを読み込めます)。
- 値はカンマ、スペース、改行のいずれかで区切ります — 自由に混在させられます。
- 分散と標準偏差について、Sample (n−1) か Population (n) を選びます。
- 結果グリッドを読みます。各統計値には専用の copy ボタンが付いており、Copy all でサマリー全体をコピーできます。
- Copy share link で、正確な入力 + モードを他の人に送ります。
例
基本サマリー
Input: 4, 8, 15, 16, 23, 42
Count: 6 · Sum: 108 · Mean: 18 · Median: 15.5
Min: 4 · Max: 42 · Range: 38
Sample variance: 182 · Sample std dev: ≈ 13.49
Q1: 9.75 · Q3: 21.25 · IQR: 11.5
汚い入力も許容
Input: 1 2\nthree\n4 → parses 1, 2, 4, and warns "Ignored 1 non-numeric token: three".
最頻値の挙動
5 5 5 → Mode: 5
1 1 2 2 → Mode: - (uniform, no mode)
1 1 3 3 2 → Mode: 1, 3 (bimodal)
補足事項
- 四分位数 は線形補間を使います(R-7 / NumPy / Excel の
PERCENTILE慣例)。 - 標本 vs 母集団: 値が 2 個未満の場合、標本分散/標本標準偏差は未定義(
-)です。母集団分散は常に定義されます。 - 共有可能: 入力と標本/母集団の選択が URL にエンコードされます。
- プライベート: すべての計算はローカルで行われます — 機密データでも安全です。
- 関連ツール: ASCII Table、Markdown Table Generator、Word Counter。